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緊急:03-6874-6127

 医院情報

飯田橋駅東口より徒歩0分
内科・心療内科・精神科

医院名等
飯田橋東口内科心療内科診療所
飯田橋東口診療所(正式略称)
医療機関コード 0134833
院長
下平 智史
住所
〒102-0072
東京都千代田区飯田橋4-9-9
第七田中ビル8階
診療科目等
内科・心療内科・精神科
小学生以上を対象にしています。
自立支援使用可能
障害者手帳・年金記載可能
生活保護対応
連絡先
03-6260-9863
緊急時:03-6874-6127
業者用、電話診療用、質問用:1@iidabashi-shinryounaika.jp
補足
精神保健指定医
内科認定医
心療内科専門医・指導医
社会医学専門医・指導医
千代田区医師会員
東京大学心療内科関連病院
適格請求書発行業者登録番号:
T9810091555803

心理士若手(週3-4の常勤的非常勤)4月以降勤務開始

常勤的非常勤の有資格者の募集
 患者さんの疾患教育や心理テストを当院の医師心理士受付の方とチームワークよく行っていける若手の心理士さんを募集しております。勤務内容はできることにもよりますが、現在、充実させたいことは、病気の方や病気の親に対する疾病教育、適切な本選びなどのセルフケアの援助、パンフレットなどの説明資料、疾患ごとにポイントを抑えたカウンセリング、(リワークを念頭に入れた集団精神療法:現在充足していますが興味のある方はできます)、などです。数年間一緒に治療をすすめれば、基本的な疾患に幅広く精通し、心理テストや疾患の教育(患者さんが疾患ごと共通して困っていることへの援助)ができるようになります。積極的に長く取り組めば摂食障害から復職支援まで幅広くカウンセリングやテストを行い診療所カウンセラーとして一人前の心理さんになれると思われます。なるべく数年来てくれる方を募集します。現在、受付の方は暖かい人たちが集まっており、心理士も11名の非常勤や常勤の方がおりよりよい診療所を作れてきていると思います。働きやすく伸びやすい環境を提供することを約束しますので、ぜひ精一杯努力してみてください。。私も含めて二人三脚で、援助や指導をしますので安心してきてください。


飯田橋東口診療所では暖かく患者さんを受け入れ、患者さんと一緒にセッションを重ねていける素養を大事にしています。心療内科でも精神科でも一回の面談での成果は限定的でありますが、セッションを重ねるごとに徐々に患者さん本来の力をとりもどし、自ら元気になっていくスキルを身に着けられるようにしていってほしいと思っております。医者(内科・心療内科・精神科)と共同で取り組んでいただける方を募集します。

治療の一環であり病気からの改善や悪化を防ぐために、行動変容を望む患者さんが多いことから、精神分析系も大事な考え方ですが、行動の分析を行いターゲット行動に焦点を当てて対応策を検討するのが飯田橋東口内科心療内科院長の好みです。心理士とはプライベートな話をする相手であり、表出するだけでも心が和らぎ、健康度は増すかと思いますが、心理士と考えることにより、考えの幅が広がりより深く検討できるようになってほしく思います。倒れているときは一時的に依存させるのもよいですが、いくつかの技術(問題解決、リラクセーション、認知再構成法、行動活性化療法、マインドフルネスなど)を身につけることにより患者さんが自分で立て直せるスキルを身につけてあげられる、食行動などの慢性疾患や問題行動が継続している患者さんに対して、動機づけを行うことができ、自分だけでは踏み出せなかった第一歩が踏み出せるようになる、といったことが飯田橋東口診療所では重要と思っております。

条件としては他の精神科などの医療関係者や公的機関や心理士とも良好な連携を行えること、基本的な心理療法を理解し、基本的な心理テストを行うように努力ができること(できないものはひとつひとつ覚えていきましょう。何事も謙虚な気持ちで行えば伸びていきます)、常に世の中や世界の平均的な心理療法を意識して心理療法を行うこと(日本でしか行われていないことはエビデンスがないことをしっかり理解して行うこと)、通常の心理療法として行われていないことは院長の許可が必要です。自分の好きな療法ですべての患者さんを診ようとしないこと(興味のある心理療法があることはとても重要です)、情報の流出は必ず防ぐこと、患者さんとの関係は診療所内に限られること、継続的に飯田橋東口内科心療内科に勤務できること、一人一人の患者さんに時間内で何をしてあげることができるかを考え、医師と共同して取り組めること(情報は共有されます)。医療機関で働くということは、医療従事者になることであり、医学や医療が優先され、医学会や医師会の方針や医療倫理を守っていただくことになります。心理学会や自分の勉強会での方針と違うことも当然ありますが、柔軟に当院に合わせていただける必要はあります。

 心理さんの特徴や能力に合わせて、受付の補助、患者さんへのカウンセリング、患者さんへのパンフレットや記事の作成、心理テスト、集団精神療法など様々な仕事がありますので、誠実で謙虚な方で院長の考えに合う方はぜひ力を貸してください。心理士同士、自分の強みを教えあい高めあっていくようにしてください。


勤務条件

当院で若手の心理士を育て行くことは今後の精神科心療内科の医療を充実させるための使命だと思っています。当院にくれば普通の生活ができるだけのお金がはいり、十分な経験ができて、優しいスタッフがいて、教えてくれる先輩がいます。3年たてば診療所でしっかり活躍できてどこに出しても恥ずかしくない人材となるように診療所を上げて対応します(心理士にとってはその状態になれることが、公務員とか終身雇用とか社会保険とかではなく大事なことであり最大の社会保険であり安定だと思っています。技術者全般に言えることですが)ものごとの優先順位を見極め、この数年でやるべきことを行う方を募集します。 院長より


報酬は、

 週4日32時間勤務(患者さんの前には約24時間/週出ていただき約20万~/月)

 週3日24時間勤務(患者さんの前には18時間/週出ていただき約15万~/月)

真面目にやってくだされば年ごとに昇給します。心理の仕事以外も社会人として半人前になり、一人前になっていく援助は行っていきます。最初は業務委託契約と皆さんしてますが、一年後に直接雇用を希望される方はそのようにします。(注:自身に何か配慮してほしいことがあれば必ず事前に申し出て下さい。しっかり配慮します)営業日は月~土曜日ですが土曜日勤務をしてください。診療所が払っているコストと心理士さんを雇ったことによる利益がトントンになるようにお願いしています。若手はお金儲けを考えなくていいです。

コロナ予防は医療機関ですので心理室より厳格であり強権を発動していました。

診療所は働く場であり勉強の場でありスタッフが楽しめる場であるともいます。若手の時は心理にどっぷり浸って仕事とその周りの事にまじめに謙虚に向き合ってみましょう、しっかり心理としても社会人としても伸びていく環境があり、かけがえのない人間関係を作れる職場にしています。何年かやってプロになれたら勤務時間に心理の仕事だけして働くのもいいと思っております。この枠は心理の仕事だけするプロフェッショナルな人の枠ではないです。社会人になったばかりでプライベートばかりを重視するような人は患者さんにも失礼なのでご遠慮してもらっています。社会人数年の若者は患者さんのことや自分の能力の上昇を一番に考えて行動してほしいと思います。診療所の従業員として楽しく熱意と責任をもって笑顔でやりましょう。スーパーバイズや心理陪席や診療陪席も行えますし、学会や勉強会の援助や研究発表や本の執筆などを面白いこともたくさんあります。


履歴書(写真貼付、希望勤務曜日や時間をご記入ください)をスキャナーで取り込むか、デジタルデータの人はそのままメールしてください。携帯で撮って送ってくださっても大丈夫です(読めれば)もちろん郵送でも構いません。手書きでなくていいですよ。履歴の情報は個人情報として管理して、診療所の運営管理営業以外の使用は行いません。

《送付先》 1@iidabashi-shinryounaika.jp

飯田橋東口内科心療内科診療所

土曜日非常勤心理師(経験者5年以上) 応募ありがとうございました。終了しました。

土曜日非常勤:カウンセリング経験5年以上の経験者を募集します。

(土曜日:3~7時間の時間で来れる方の募集です)
 心理士は非常勤の方も含めて11人の方が勤務されています。今回は土曜日の方が3月末でおやめになるので、土曜日に来てくれる経験のある方を募集しています(自分で見立てて自分で方針が立てられる方)


以下は基本的な私の考えです。

飯田橋東口診療所では暖かく患者さんを受け入れ、患者さんと一緒にセッションを重ねていける素養を大事にしています。心療内科でも精神科でも一回の面談での成果は限定的でありますが、セッションを重ねるごとに徐々に患者さん本来の力をとりもどし、自分で元気になっていくスキルを身に着けられるようにしていってほしいと思っております。医者(内科・心療内科・精神科)と共同で取り組んでいただける方を募集します。

治療の一環であり病気からの改善や悪化を防ぐために、行動変容を望む患者さんが多いことから、精神分析系も大事な考え方ですが、行動の分析を行いターゲット行動に焦点を当てて対応策を検討するのが飯田橋東口内科心療内科の院長の好みです。心理士とはプライベートな話をする相手であり、表出するだけでも心が和らぎ、健康度は増すかと思いますが、心理士と考えることにより、考えの幅が広がりより深く検討できるようになってほしく思います。倒れているときは一時的に依存させるのもよいですが、いくつかの技術(問題解決、リラクセーション、認知再構成法、行動活性化療法、マインドフルネスなど)を身につけることにより患者さんが自分で立て直せるスキルを身につけてあげられる、食行動などの慢性疾患や問題行動が継続している患者さんに対して、動機づけを行うことができ、自分だけでは踏み出せなかった第一歩が踏み出せるようになる、といったことが飯田橋東口診療所では重要と思っております。

条件としては他の精神科などの医療関係者や公的機関や心理士とも良好な連携を行えること、常に世の中や世界の平均的な心理療法を意識して心理療法を行うこと(日本でしか行われていないことはエビデンスがないことをしっかり理解して行うこと)、通常の心理療法として行われていないことは院長の許可が必要です。自分の好きな療法ですべての患者さんを診ようとしないこと(興味のある心理療法があることはとても重要です)、個人情報の流出を防ぐこと、患者さんとの関係は診療所内に限られること、継続的に飯田橋東口内科心療内科に勤務できること、一人一人の患者さんに時間内で何をしてあげることができるかを考え、医師と共同して取り組めること(情報は共有されます)。医療機関で働くということは、医療従事者になることであり、医学や医療が優先され、医学会や医師会の方針や医療倫理を守っていただくことになります。心理学会や自分の勉強会での方針と違うことも当然ありますが相談していきましょう。違法なことや患者さんの病状の改善に害があることはやりませんし、やらせない方針です。


特徴

毎週来てくれる患者さんへの割引があり、週一などの心理療法が月一などにならずに週一行うことが可能です。診療所ですので様々な疾患の方が来られていますので、カウンセラーさんの希望に合った方をお任せできると思います。(最初は引継ぎの方をお願いします。)コストを他の診療所より安価に設定していますので患者さんも通いやすくなっています(患者さんの費用+当院からの補填をカウンセラーさんに渡しています。)

勤務条件

 報酬は完全出来高性の人が多く、出来高制:1200円(待機時)3300円(面接時)で平均すると2500~3000円/時間ぐらいになると思われます。待機時に心理テストの採点などを行っていただければ別途報酬を出します。 土曜日の時間制:2500-4000円(経験による)の募集もしています。患者さんには連続で来る方の割引や電話カウンセリングなどあまり患者さんが休まれない(患者さんの効果が上がりやすい)ような工夫もしてあります。

勤務形態は業務託契約ですが直接雇用を希望される方は変更します。(注:自身が病気な方や強いこだわりがある方、他の平均的な人と同じ行動がとれない人は事前に申し出てください。しっかり配慮します)公私ともに良好な人間関係が築けるかた、契約終了を数か月前に申し出られること、業務上知りえたすべての秘密を守ることは必須です。


質問

常勤の心理士もしくは院長からお答えしますので業務に関してお聞きになりたいことがありましたら、メールください。1@iidabashi-shinryounaika.jp


履歴書(写真貼付、希望勤務曜日や時間をご記入ください)をスキャナーで取り込むか、デジタルデータの人はそのままメールしてください。携帯で撮って送ってくださっても大丈夫です(読めれば)もちろん郵送でも構いません。手書きでなくていいですよ。履歴の情報は個人情報として管理して、診療所の運営管理営業以外の使用は行いません。

《送付先》 1@iidabashi-shinryounaika.jp

飯田橋東口内科心療内科診療所

常勤心理師(経験者5年以上)中止中

常勤心理士(資格保持者)の募集
 週4(土曜必須)できていただき、患者さんの疾患教育や復職支援などをふくめた心理的アプローチを当院の医師と二人三脚で行っていける心理士を募集しております。現在、充実させたいことは、疾患ごとにポイントを抑えたカウンセリング、主にリワークを念頭に入れた集団精神療法などです。数年間一緒に治療をすすめれば、基本的な疾患に幅広く精通し、心理テストや疾患の教育(患者さんが疾患ごと共通して困っていることへの援助)ができるようになります。積極的に長く取り組めば摂食障害から復職支援まで幅広くカウンセリングやテストを行い診療所カウンセラーとして一人前の心理さんになれると思われます。なるべく数年来てくれる方を募集します。現在、受付の方など非常に暖かい人たちが集まっており、心理士も10名の非常勤や常勤の方がよりよい診療所をつくりたいと思います。働きやすく伸びやすい環境を提供することを約束しますので、ぜひ精一杯努力してみてください。いきなり常勤で入るより2-3日の非常勤で入って気に入れば常勤になることも可能です。私も含めてみんなで、援助や指導をしますので安心してきてください。


以下は基本的な私の考えです。

飯田橋東口診療所では暖かく患者さんを受け入れ、患者さんと一緒にセッションを重ねていける素養を大事にしています。心療内科でも精神科でも一回の面談での成果は限定的でありますが、セッションを重ねるごとに徐々に患者さん本来の力をとりもどし、自分で元気になっていくスキルを身に着けられるようにしていってほしいと思っております。医者(内科・心療内科・精神科)と共同で取り組んでいただける方を募集します。

治療の一環であり病気からの改善や悪化を防ぐために、行動変容を望む患者さんが多いことから、精神分析系も大事な考え方ですが、行動の分析を行いターゲット行動に焦点を当てて対応策を検討するのが飯田橋東口内科心療内科院長の好みです。心理士とはプライベートな話をする相手であり、表出するだけでも心が和らぎ、健康度は増すかと思いますが、心理士と考えることにより、考えの幅が広がりより深く検討できるようになってほしく思います。倒れているときは一時的に依存させるのもよいですが、いくつかの技術(問題解決、リラクセーション、認知再構成法、行動活性化療法、マインドフルネスなど)を身につけることにより患者さんが自分で立て直せるスキルを身につけてあげられる、食行動などの慢性疾患や問題行動が継続している患者さんに対して、動機づけを行うことができ、自分だけでは踏み出せなかった第一歩が踏み出せるようになる、といったことが飯田橋東口診療所では重要と思っております。

条件としては他の精神科などの医療関係者や公的機関や心理士とも良好な連携を行えること、基本的な心理療法を理解し、基本的な心理テストを行うように努力ができること(できないものはひとつひとつ覚えていきましょう。何事も謙虚な気持ちで行えば伸びていきます)、常に世の中や世界の平均的な心理療法を意識して心理療法を行うこと(日本でしか行われていないことはエビデンスがないことをしっかり理解して行うこと)、通常の心理療法として行われていないことは院長の許可が必要です。自分の好きな療法ですべての患者さんを診ようとしないこと(興味のある心理療法があることはとても重要です)、個人情報の流出を防ぐこと、患者さんとの関係は診療所内に限られること、継続的に飯田橋東口内科心療内科に勤務できること、一人一人の患者さんに時間内で何をしてあげることができるかを考え、医師と共同して取り組めること(情報は共有されます)。医療機関で働くということは、医療従事者になることであり、医学や医療が優先され、医学会や医師会の方針や医療倫理を守っていただくことになります。心理学会や自分の勉強会での方針と違うことも当然ありますが、違法なことや患者さんの病状の改善に害があることはやりませんし、やらせない方針です。

 心理さんの特徴や能力に合わせて、受付の補助、患者さんへのカウンセリング、患者さんへのパンフレットや記事の作成、心理テスト、集団精神療法など様々な仕事がありますので、誠実で謙虚な方で院長の考えに合う方はぜひ力を貸してください。心理士同士、自分の強みを教えあい高めあっていくようにしてください。営業日は月~土曜日です。


勤務条件

 報酬は、週4日で40時間(なれれば患者さんに30時間/週、対応と準備や記載)ほどの労働と残業を入れて年俸360-400万/年ぐらいを想定しております。祝日や夏休み等は有給です。勤務日が少なく、オンオフをつけやすく上記の日程にしておりますが、週5日で40時間の労働でも構いませんし、32時間(患者さんの前に24時間)ぐらいの勤務も可能です。心理士業務以外の雑務は発生しますがそれほど多くはありません。勤務形態は業務委託契約を考えていますが特段何かあれば相談します。(注:自身が病気な方や強いこだわりがある方は事前に申し出て下さい。)公私ともに良好な人間関係が築けるかた、契約終了を数か月前に申し出られること、業務上知りえた秘密を守ることは必須です。市役所とかの普通の企業での勤務を想定してできないようなことがある人は事前に教えてください。診療所が払っているコストより心理士さんを雇ったことによる利益が少しだけ勝るようにしてください。


履歴書(写真貼付、希望勤務曜日や時間をご記入ください)をスキャナーで取り込むか、デジタルデータの人はそのままメールしてください。携帯で撮って送ってくださっても大丈夫です(読めれば)もちろん郵送でも構いません。手書きでなくていいですよ。履歴の情報は個人情報として管理して、診療所の運営管理営業以外の使用は行いません。

《送付先》 1@iidabashi-shinryounaika.jp

飯田橋東口内科心療内科診療所